伝説の元記者が歓迎する写真と酒と鬱惚の宿・閑人舎
2006年07月18日
雑誌の世界には、たくさんの伝説の人がいる。
その一人が、写真週刊誌「フライデー」の元記者だった新藤厚さん。
ボスの先輩格にあたる「伝説の記者」だ。
まずは、動画をみてください。
−紹介動画はこちら−
http://horizonte.jp/kanjinsha/kanjin-512.wmv
どの位の伝説があるかについては、直接本人にきいてもらいたい。
しかし、オレからみると、「ちと怖い人」だった。(現役時代ですよ)
ボスにいわせると「ま、ひとことでいえば、男だな」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
閑人舎のホームページにはこうかかれている。
小暑を過ぎて高原には夏の風光が満ちています。シラカンバの林を渡る緑の風は内陸の乾燥した涼風です。関東平野のような梅雨のないこの季節は高原旅情の詩情に溢れています。この時期特有の朦雨湧霧に洗われてその風情は絶妙です。写真撮影では夏の山野草高山植物、白駒池原生林、渓流の苔がいい色合いになっています。飲んだくれにはハンモック午睡炭火バーベキュー焚き火酒の宴席がが安民宿ならではの馳走です。相変わらず悲惨な赤字営業のため皆様のお出でを衷情よりお待ちしています。(7月10日記)
地下の写真ギャラリーでは、写真家・清水清氏が10年間撮り続け『八千穂高原−四季讃歌−』(光村推古書院)に纏めた八千穂高原の素晴らしい写真が展示されている。
伝説の記者で、酒と食い物にうるさかった。
無頼でありながら、実はきれい好きで、人の機微に敏感。
金はいつもなかったが、女にだけはもてた。男にももてた。
こんな宿屋のオヤジと一緒に酒が飲める。
談笑できる。
あとは何もいうまい。
予約するときは、オフイス・マツナガでみたといってください。きっと、とびっきりの酒を用意してくれるはずです。あ、これアフィリエイトでないですよ。
お金に余裕のある方は、心付けをわすれずに・・・
また、お手元不如意の方は相談してください・・・。
今年の夏、一番のおすすめです。
拝
<<週刊日程表2006/7/17-7/23│ オフイス・マツナガのブログ!(現役雑誌記者によるブログ日記!)のトップへ│ノドンやテポドンが、準日本製である検証・・・・クレームに対するひとつの回答>>