桜・・・・・・泣いてしまいました
2007年10月10日
【youtubeで見るニュース】を買収して、内容をいろいろチェックしている最中です。ただ、これまでメインのアクセスを稼いだと思うエロ系は、ボスの命令ですべてすべて削除・涙。
政治、社会といったニュースだけでなくて、芸能からスポーツまでかなり、大胆、スリリングにエントリーできるようです。
そのなかでも、当方の事務所のスタッフが驚愕したのが、youtube news 戦争 テロというエントリー。こうした過去の歴史を、youtubeで、学べることがわかりました。これは驚愕!
そのなかで、ひとつだけ「桜・・・・」これを紹介させてください。
これを、泣かずしてみれましょうか?
右でも、左でもない。過去あった歴然とした事実。
考えてみると、きやすい反省や、懺悔、後悔、嫌悪だけでなくて、こうした事実があったことを、果たして私たちは、どこまで客観的に受け止めてきだろうか・・・・。
右でも、保守でも、リベラルでも、左でも。
嫌韓でも、嫌中でも、親韓でも、親中でも、反米でも、親米でも。
自民党でも、民主党でも、公明党でも、共産党でも、社民党でも、国民新党でも・・・・・。
すべての人に捧げます。
・・・・・・・「さくら」・・・・・・・
以上
管理人拝
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コメント一覧
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- 2007年10月10日 17:20
- 森山良子の息子の歌だから、反戦平和、左系なんでしょうが、このフラッシュはいい。日の丸がいい。最後は靖国神社でしょう。涙とともに、合掌。
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- 2007年10月10日 17:48
- 泣けました.....
今の私たちの平和は、彼ら御霊に見守られているからなんですね。
ご紹介いただいて、ありがとう。
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- 2007年10月10日 19:08
- 魂を揺さぶられました
まだわたしにもたましいがやどっていたんですね
それともこの桜が降り零してくれたのでしょうか
ただただ泣けました
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- 2007年10月10日 21:36
- 靖国神社にしろ、慰安婦問題にしろ、沖縄教科書問題にしろ、あまりにも我々の祖先を侮辱している!死んだ人々の誇りはどうでもいいのか!
それも国のために死んでいかれた人たちの尊厳はどうしたのだ!
これが今の日本国のあまりにも朽ち果てた姿だ!いじめといい、殺人被害者の人権といい、生きているものだけがこの日本を作っているのか!
このままでは日本が滅ぶ!
今立ち上がれ最後の時だ!
一人一人の力は小さいけれど、我々の子供、日本の子孫のために立ち上がろう!
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- 2007年10月10日 21:37
- 平和の有難さを涙と共に再確認させて頂きました。
ご紹介有難うございました。
私のブログにこちらをリンクして、
エントリーさせて頂きます。
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- 2007年10月10日 23:19
- ××の官僚、政治家、公務員にたっぷり見てもらいましょう。
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- 2007年10月10日 23:39
- 2chで有名な文章だと思いますけど
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea3.html
このページのパラオの文読んで自分もマジで泣きました。
読んでみてください。
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- 2007年10月10日 23:48
- みなさん、ありがとうございます。
ボスがよくいうのですが、
「ジャーナリズムと歴史の事実の乖離」
できれば、とうサイトは、それにのぞみたくおもいます。
感傷や感情も、大事にしたいですが、事実にもこだわりたいです。で、なにができるかに関しては、なにもわかりません。
「何かできるなんて、誰がいった!そんな傲慢なことは死んでもいうな・・・。ただ、やりたいことをやれがばいい。疲れたら休めばいい」(ボス談)
つかれたら、やすんでください。
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- 2007年10月11日 00:05
- J-CIAさんで紹介されてた
http://www.j-cia.com/article.php?a=3133
このFlashが元ですね。
http://www.geocities.jp/isharenejp/kaiten.html
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- 2007年10月11日 00:06
- J-CIAさんの以下の記事で紹介されてて知ったのですが
http://www.j-cia.com/article.php?a=3133
このFlashが元ですね。ご参考までに。
http://www.geocities.jp/isharenejp/kaiten.html
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- 2007年10月11日 00:07
- 投稿時にエラーが出たため再投稿したら二重になってしまいました。
申し訳ありません。
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- 2007年10月11日 02:07
- 息子にいわれ、拝見しました。
私の父は、回天特別攻撃隊の轟隊の一員として身を捧げたと母よりきいています。しかし、その記録も、記憶も薄れ、ひたすらあの戦いが無益な戦いであったと宣伝され、必死に生活に追われながらも戦後をいき、老いていくのみです。老い先短い私がこうして、亡き父の御霊にふれたことを、感謝の念で一杯です。
平和は大事です。しかし、特攻した父も、「平和」を願った一人です。すべての犠牲を、懺悔の礎にきずかないでいただきたい。父は、誇りをもって死にのぞんだと確信しています。(代筆・息子)
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- 2007年10月11日 08:26
- 美談にしてもしょうがないよね。
犬死だったんだから。
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- 2007年10月11日 11:03
- かれこれ3年前になるでしょうか、
今でもがんばっていらっしゃる「ぼやきくっくり」さんのブログで、この手のフラッシュのリンク集をやってくれていまして、そこにありました。
これ以外にも唸らせられるフラッシュがいろいろリンクされていましたよ。
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- 2007年10月11日 19:01
- へぇ、雑誌記者の人もこういうのに涙するんだー。たいへん意外ですね。