【雑誌書籍紹介】
週刊現代 2008.4.26 350円はトップに政治記事をもってきました。

●中選挙区制復活もGWに「爆弾」炸裂 「自民新党」が生まれる日
■自民も民主もバラバラになる
平成の政界大再編「小泉・中川・古賀」連合福田おろしクーデター
家計直撃!物価「大混乱」カレンダー
久間章生元防衛相があの「政界フィクサー」とアメリカ旅行
「福田外交」迷走につぐ迷走
丸川珠代参院議員が6月結婚「ツーショット激写!」
民主党が目論む「田中康夫参院議員・衆院選出馬」
“文教利権400億円”に群がった「政治家と官僚」
福田政権と小沢民主党、そうほうに「造反有利」組をかかえて、政界再編というよりは、「爆発」寸前。
当方の、
小沢一郎が仕掛けた「日銀総裁人事」
民主党 「造反有理」 小沢一郎への反乱
永田町最新版「造反有理」
とあわせてお楽しみください。
週刊ポスト 2008 4/25 340円さんは、バラバラ殺人事件をもってきました。

<独走スクープ>
「歯2本と毛髪の束を持ち歩いていた」
ふたつのバラバラ事件の核心部分
フィリピン美女「遺体切断マニア」
「遺体切断マニア」
チャーリーの“手提げ袋”
「隠された生首」「肉片は30センチ四方」「被害者は瓜二つ」「パスタ鍋で煮た」――“しるし”をいつも近くに置く異常性愛
バラバラにされた22歳のフィリピン人ホステス「ハニー」さんは、モデルを思わせるスタイルに男をジッと見詰める大きな瞳、そして無類の優しい性格で人気を博していた。だが9年前、この彼女と瓜二つのフィリピン人女性が、同じ男の手によって切り刻まれていた。事件を解く大きな鍵はここにある。
これはうちはまったく取材していない事件。しかし、「遺体切断マニア」「チャーリーの“手提げ袋”」とは、興味をそそられます。
政治ネタももってきています。
■ 「売国政権」を撃つ!
「福田首相よ、それでも来日胡錦涛と笑って握手か」
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これは、当方の、
外務省レポート 北京オリンピックの脆弱性
ハニートラップへの処方箋
チベット動乱 日本政府の本音
とあわせてお楽しみください。
以上
まぁ、これからは左巻きの雑誌はますます売れないよ。今までが異常すぎたんだ。



