当方で紹介した、

「デヴィ夫人」登場!「片岡都美」経営のホテル代不払い「外務省職員」問題2008年08月03日
外務省職員ホテル代踏み倒しホテルは、片岡都美・経営の目黒プリンセスガーデンホテル 」2008年07月31日

 当方のボスの「うむ!女同士というのは情け容赦ないな・・・・まったく・・・・。(絶句!)あとは、ノーコメント」(ボス談)
 という談話に、マスコミ関係者から取材殺到!ボスの携帯が一時、パニック状態になった!

 「そんなの、直接、取材してみろよ!」(ボス談)
 で、ほとんど、終わってしまうのだけど。
 一部のサイトでは、「マツナガボスは逃げたか!」なんてかかれたりした・笑。

「というか、ネットというのは取材力ないな?これだけ大騒ぎして、だれか直接、取材したか?ま、それで文句いう気はないけどさ・・・・俺達だって、ちょんぼすることあるしな・・・・笑」(辻野記者談)

 そこで、デヴィ夫人の「外務省官僚の宿泊代1538万円不払い事件」2008-08-03をもう一度みてほしい。
 最後に、こんな「P.S」がつけくわえられている。

P.S.

今朝、8月4日10時20分に片岡都美さんよりお電話があり、

11時半頃お話致しました。
片岡さんは、彼女が愛した外務省官僚と、
今回の“踏み倒し事件”の外務省官僚とは別人である、
と説明されましたので、ここに付記致します。

 

 この問題について、ふれたのが・・・。


J-CASTニュース

外務官僚ホテル代不払い問題 デヴィ夫人暴露で奇々怪々な展開
J-CASTニュース, Japan - 12 hours ago
これに対し、デヴィ夫人がブログで、官僚はホテル女性オーナーとの不倫関係のもつれの犠牲になったと暴露した。しかし、その後不払い官僚と愛人官僚とは別人だ、と女性オーナーから説明されたという。そもそもこの騒動には不思議なことが多く、「愛人関係」があったのか ...

 

 つまり、「東大卒元ワシントン在住」のキャリア官僚とは別人。
 外務省官僚と外務省職員は別人ということになりますね。

「タクシー居酒屋の時もそうだったけれど、官僚と職員の区別がきちんとされていない。外務省も外務省官僚と、外務省専門職、外務省職員では、地位も待遇も、職業上知りうる機密についても、雲泥の差。ちなみにあの佐藤優さんは、ノンキャリアの専門職でした。それなのに鈴木宗男さんとつるんで、あそこまで幅をきかした。だから、や・ら・れ・た。とも受け止めることができる」(辻野記者談)

 しかし、それでも片岡都美さんが、「外務省官僚」を愛していたことは、暴露されてしまった。

 やはり、「女同士というのは情け容赦ないな・・・・」ということになるのか?

以上

 この続報・笑
 デヴィ夫人!「片岡都美」の次は、「夕刊フジ」、「須田慎一郎」・・・・ 2008年08月06日