日教組の罵倒シリーズ4発目です。
 これまでの、エントリーを紹介

日教組教育の鬼っ子・「三浦和義」

日教組教育から脱却しないと、拉致問題は解決しない

民主党が政権をとるためには、日教組は邪魔だ!そこのところをわかってくれ!

 上記エントリーもおもしろいですが、それよりもおもしろいのは、コメント欄です。とくに、日教組もしくは、日教組シンパと思われる人のコメントは、必読です。

「なんだ、こいつらまともに反論もできない?馬鹿をさらしている。馬鹿をさらしているので、読んでください。さらしておきます」(ボス談)


 今回も、ボスのリクエストエントリーです。
 罵倒が続きます。
 気のよわい日教組の方は、読まないでください。

 さて、「子供の権利」というのがある。
 日教組のHPいったら、うじゃうじゃ書いているので読んでください。

 で、うちのボスが、実践した「子供の権利教育」です。

 ボスのところの、愚息が、小学校に入学した。
 愚息が、先生に質問した。
「センセイは、ニッキョウソですか?」
 その教員は、笑顔でいった。
「いいえ」
 次に、進級して担任の先生がかわった。
 また、愚息が質問した。
「センセイは、ニッキョウソですか?」
 その教員は、笑顔でいった。
「いいえ」

 愚息が中学校にはいった。
 本当は、私立の中学校にいれようとおもったらしいが、その公立中学校は、日教組加盟率が低いので有名だったので、そのまま入学させたらしい。

 愚息も中学生になったから、能書きもいうようになった。
 質問した。
「先生は、日教組ですか?」
 その教員は、怪訝な顔をした。
「そういうことは、質問するものではない」

 案の定、その教員は日教組だった。
 で、ボスがその教員を殴ったというと、話の落ちとしてはいいけれど、そうではない。まず、校長に相談した。教育委員会に相談した。
 一歩間違えると、「クレーマー行為」になりかねないので、音便に紳士的に対応した。他の父兄も同調した。

 その教員は、日教組だったが、ほとんど活動していなかった。
 そのことがわかった。
 そしてしばらくしてから、その教員から連絡があった。
「日教組から離脱しました」
 これで、まずまずである。

 だから、子供の権利教育として、

 すべての児童は、自分の教員に「先生は日教組ですか?」と質問する権利をもつ。教員が日教組に加盟する権利を有すると同時に、すべての児童、父兄には質問する権利を有する。

 と、うちのボスは申しています。


以上