プロパラな日教組に占領されてしまっている大分県や福岡県は、ほんとかわいそうだと思うけど、ここは、宮崎県の東国原英夫知事か、大阪府の橋下徹知事ぐらいのキャラクターが知事にでもならないと、どうしょうもないのかもしれない。
 これは、県民が選択することだから、大分県民でも、福岡県民でもない、オレがあれこれいうべきでないかもしれないが・・・・・。

「おまえ、それをいうなら、オレの出身の北海道はもっとひどい。プロパラな日教組に、プロパラな北海道新聞、プロパラな公労協。こりゃ、戦後処理で、ソ連にでも占領してもらったほうがよかったかもしれん。そうしたら、少しは骨太な道産子が誕生したかもしれない」(ボス談)・・・・・・・・・・などと暴言を吐いています。

 なんせ、自身がプロパラで、骨太な道産子でなかったので、自己批判と自己反省をこめての発言です。ですから、めくじらをたてないように・・・・北海道の皆様。ボスの本籍は今でも北海道ですから・・・・。

 で、プロパラな日教組である、プロパラな福岡県教組(浦田哲也執行委員長)です。
 この11月8日9日に、北九州は八幡東区の八幡市民会館を主会場に第58次教育研究県集会を開催するそうです。なんと、1200人ものプロパラな組合員があつまわるけですから、こわいものみたさで、プロパラ見たい人は、どうぞ!

 なお、プロパラな人はどういっているかというと、

 梶原正実・県教組書記長
「いろんな人たちが『戦後教育は日教組に問題があった』と発言しているが、私たちは平和を守り真実を貫く民主教育の確立と子供を中心にした教育に取り組んできた。そうした実践を持ち寄って議論し、日々の実践につなげていく」

 あの、うちも「戦後教育はプロパラな日教組に問題があった」と発言していますのでよろしくです。
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県教組:8、9日に北九州・八幡東で教育研究集会 /福岡
毎日新聞 -
梶原正実・県教組書記長は「いろんな人たちが『戦後教育は日教組に問題があった』と発言しているが、私たちは平和を守り真実を貫く民主教育の確立と子供を中心にした教育に取り組んできた。そうした実践を持ち寄って議論し、日々の実践につなげていく」と話している。 ...



 そういえば、プロパラな福岡県教組では、今年もこんなことやっています。


朝鮮学校で初の教研集会、福岡県教組支部が開催 2008年6月15日読売新聞)

 福岡県教職員組合北九州支部(杉本松廣支部長、約1000人)は14日、 定期教育研究集会(教研集会)を北九州市八幡西区の北九州朝鮮初級学校、 九州朝鮮中高級学校で開いた。日本教職員組合によると、朝鮮学校での 教研集会開催は全国で初めて。組合員と両校の教員計約100人が参加した。

 同支部は、朝鮮学校を財政的に支える市民運動に参加している組合員が多いとして、 より交流を深めようと朝鮮学校側に教研集会の会場の提供を要請。朝鮮学校側も 「互いの良い面を学び合いたい」と了承した。


 あの、朝鮮総連にいっておきますけれど、「プロパラな日教組と仲良くしていると、ますます日本国民から理解を得られなくなると、金正日にいっておくように」(ボス談)といってます。
 今回のボスの入院で朝鮮総連の人からも、お見舞いの申し出があったそうで、なかなか義理堅い。ですから、そのお礼として、申し上げているようです。

 日本の民主党さんには、以前いったので、「もういわない」(ボス談)だそうです。

 なお、頻発した「プロパラ」という用語については、


「プロパラ」(抗議する寄生者) 関西大学教授・木村洋二氏が指摘 2008年11月07日

 

以上

追加:指摘されました。福岡県教組の教育研究集会は、10月8.9日でなくて、11月8.9日です。訂正させていただきます。もっとも「日教組は嫌いだが、それをもって、暴力的に実力行使にでて、妨害、抗議する輩がでてきてもまずいから、日付ぐらい間違えた方がちょうどいい」(ボス談)なんて、言い訳もありますが、これは、そこまで深い思料があったわけでなくて、たんなる管理人の記述ミスです。