小沢一郎を悩ます口の軽い人々
2008年12月03日
政局が色々になってくると登場してくるのが、口の軽い人々。
永田町では、「おしゃべり○×△▲」とか「あいつは同盟通信(昔の共同通信社のこと)」といった用語がある。ま、記者にとっては、取材ターゲットなのだが、これは有名になると、政治記者がみんなおしかけるので、あまりありがたくない。記者というのは勝手なもので、おしゃべりしてほしいが、できたら、他社とかみんなにでなくて、自分にだけに話して欲しいとおもう。
「でないと、スクープにならんから」(辻野記者談)
で、今回の口の軽い件は・・以下の二つ。
1)超大連立政権=選挙管理内閣
2)小沢一郎の選挙区
で、当方のボス登場。
↓ ↓ ↓ ↓ 途中までは無料でよめます ↓ ↓ ↓ ↓
小沢一郎を悩ます口の軽い人々2008年12月3日
<<流行語大賞の本音と建前│ オフイス・マツナガのブログ!(現役雑誌記者によるブログ日記!)のトップへ│今、すぐは援軍だせませんが・・・大日本セキュリティ総合研究所さん>>
コメント一覧
-
- 2008年12月03日 18:25
- うちも知らないワケじゃないのですのが、最近、接触がありません。まちがえていたら、ごめんなさい・・・・というか、解釈の違いがあれば、受け入れますと、申し伝えください。
間違ってはいませんが、解釈の違いはあるとおもいます。
はい。
-
- 2008年12月03日 19:00
-
中国が「反日」から「侮日」に転換しつつある気配すらあるのに日本の政治家というか政治屋はなにをやってんだか
「反日」はまだしも「侮日」は日本を「なめて」中国がとんでもない「暴走」を日本に対してし掛けて来る危険を伴う
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081130/plc0811300250003-n1.htm
◆経済一流、政治は四流
「日本は経済は一流だが、政治・外交は三流どころか四流。これでは、世界における日本の影響力と地位は薄まる一方だ。日本が世界からどう思われているか、あなたもわかっているはずだ」
日本でも名を知られる中国政府高官とその秘書数人と何度か、個人的にテーブルを囲んだ。「内向き傾向が強い」と日本の政治を評した高官は、最近の日本政治のドタバタぶりを踏まえて、内政の不安定は経済にも反映されており、日本は国際政治の舞台で影響力など発揮できない−と論じ始めた。
-
- 2008年12月04日 01:17
-
いつもお世話になっております!
ご連絡恐縮に存じます。
趣旨了解致しました。
-
- 2008年12月04日 10:40
- 息子さんの件ですが・・。
知っています。武士の情けで止めておきます。
お父さんの日頃の行いかも・・。
これも日教組的思考ですね(笑
-
- 2008年12月09日 15:53
- 日本は製造業は一流、経済三流、政治も三流、報道はマイナスと言うところが正しいんじゃないでしょうか。戦後日本の復興は日本人の「もの作り技術」に負っているのに、おんぶに抱っこでドンドン価値を落としている人々が上記の三集団でしょう。それでいて自分たちの収入は常に増やす努力を怠らない人たちですね。
-
- 2008年12月10日 21:32
-
救国とか絶対正義とか言う奴は一番の売国奴。




拝読して思わず笑ってしまいまして
失礼致しました(笑)
前者の1)超大連立政権=選挙管理内閣
の口の軽い御仁は云10年来の友人(彼は基本的に
男性の友人がほとんどいないんですが(笑))なので
ご本人に真意のほどを聞いておきます。