麻生太郎総理 年末に読む本
2008年12月29日
麻生総理・・・・
年末は、例年過ごす軽井沢の別荘には行かず自宅で読書三昧だそうだ。
以下が、麻生太郎総理の年末に読む本・・・
大平正芳―「戦後保守」とは何か (中公新書)
著者:福永 文夫
販売元:中央公論新社
発売日:2008-12
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自由と民主主義をもうやめる (幻冬舎新書)
著者:佐伯 啓思
販売元:幻冬舎
発売日:2008-11
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悩めるアメリカ (日経プレミアシリーズ)
著者:実 哲也
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2008-10
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21世紀の歴史――未来の人類から見た世界
著者:ジャック・アタリ
販売元:作品社
発売日:2008-08-30
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文化の力――カルチュラル・マーケティングの方法 (NTT出版ライブラリーレゾナント)
著者:青木 貞茂
販売元:エヌティティ出版
発売日:2008-05-15
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著者:塩野七生
ローマ亡き後の地中海世界(上)
著者:塩野七生
販売元:新潮社
発売日:2008-12-20
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21世紀の国富論
著者:原 丈人
販売元:平凡社
発売日:2007-06-21
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あらあら、うちのスタッフが編集にかかわった書籍もあったりして・・・・笑い。
当サイトは、はじめるにあたって、うちのボスが勝手にきめた、
【本件ブログ5原則】 というのがあります。
非宣伝主義
身内暴露主義
非営業宣言
飛ばし記事寛容宣言
浮上宣言「孤立を恐れず、連帯を求める」
つまり、ブログはすべてブログ内で処理する。ネットのことは、すべてネット内で処理する・・・・・という、今思うと、画期的な方針です。
最近になって、うちの読者になった方は、ぜひ、確認ください。
これで、うちのスタンスがわかるかもしれません。
たまに、忘れそうになって、ボスから「待った!」が入ります。
まったく、変なところが頑固なんだから・・・。
ということで、今年最後の辻野匠師の今週の永田町 の紹介です。
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来年国会は1月5日から 麻生首相、小沢代表の年末年始の過ごし方2008年12月29日
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気の緩みは自縄自縛の始まり
>当方のボスが、この業界に入るきっかけになったのが「パレスチナ問題」だ。
時々 Z が出てくるから革マル戦士かと思ったら
人の命は地球より重い!!! という言葉の支援を受け
レバノンでAK47をぶっ放し
米帝を革命的に殲滅せよ!!! と暴れていた日本赤軍ですかそうですか。
有り余ったエネルギーがもったいない
ぜひとも来年は革命戦士の火を
もう一度燃やしていただきたくお願い申し上げます。
来年は総選挙 今年以上に派手になりそうアル
先が見えない 先を見せられない 先を示させられた 悩みが
麻生タンの読書三昧に垣間見えたりする。
管理人:日本赤軍とは、世界革命とかいう漫画共産主義理論で物別れにおわったそうです・笑。ただし、古手の公安関係者で、うちのボスがその関係者とおもっていた人もいたそうです・笑。