「音楽ギョーカイに見る──踊る大亡国論」 初回原稿から、2ヶ月後に2回目原稿届く(無料公開)
2009年06月26日
原稿の遅延理由というのはいろいろある。
実は、活字媒体とちがって、締め切りがあるようで、ないネット媒体というのは、その遅延理由もさまざま理由がつくのかもしれない。
「週刊誌トップ6ページがいきなり白紙になるかもしれない危機に陥り、印刷所で原稿を書いた。オレの担当編集者は、その半年後に異動希望を提出した」(当方ボス談)
というように、活字媒体では原稿遅延というのは、命取りになりかねない。
だが、ネットだと、読者はわすれてしまうかもしれないが、白紙になることはない。
ということで、
業界記者の覆面レポート
という連載なのだけど、
第一回目が「音楽ギョーカイに見る──踊る大亡国論」概説 2009年4月28日
で、本日、めでたく・・・・・・・・
第二回目の原稿がとどきました。
まずは、壮絶な 原稿遅延の言い訳・・・・
からはじまります。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
連載二回目ですが、そういう理由で原稿遅延につき、今回も無料公開!!!!!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
「日本から『新しいうた』が消えた!?」後編──15秒の‘悪魔’ 2009年6月26日(無料公開)
<<マイケル・ジャクソン Michael Jackson 「死去」で巨大ウェブサイトが大きなトラブル│ オフイス・マツナガのブログ!(現役雑誌記者によるブログ日記!)のトップへ│冷静さを失ったり、頑固さや独断がのぞく状態をも暗示するため、ささやかれている「やけくそ解散」には踏み切らないほうがよいでしょう。総理の今週の運勢(有料記事)>>





過程があるだけだ、というのがよく判ります。