8月18日公示、8月30日投票の衆院選挙の当確第一報情報。
 最新マスコミ調査は、全国紙、地元紙、民間テレビ、地元政党支部、県連単位の調査など、調査日は8月1日ー2日 8月8日ー9日のものを利用。

 昨年10月の2度の政党調査、今年4月、6月の調査をベースにして、最新マスコミ調査と照合して8月18日公示時点での当選確実が判明。
 これは、過去のデータから、99.8%の確率での当確です。
 0.2%の誤差値があります。

【北海道】12選挙区に7当確
【青森】保守がつよいが、当確うてず。
【岩手】小沢王国。4小選挙区で3に当確。
【宮城】民主優勢。6小選挙区に3当確。
【秋田】民主旋風。3小選挙区に1当確。
【山形】3小選挙区に2当確。
【福島】5小選挙区で3当確。
【茨城】7小選挙区当確打てず。
【栃木】5選挙区に3当確。1区船田元に赤信号。
【群馬】5選挙区に2当確。
【埼玉】15選挙区に3当確。
【千葉】13選挙区に2当確。
【神奈川】18選挙区に3当確。激戦区多数。
【山梨】3選挙区で1当確。
【東京】25選挙区で8当確。
【新潟】6選挙区で3当確。
【富山】3選挙区で1当確。
【石川】通例なら当確のうてる2区森喜朗、優勢だが当確うてず。
【福井】3選挙区で1当確。
【長野】5選挙区で2当確。
【岐阜】5選挙区で2当確。
【静岡】8選挙区で2当確。
【愛知】民主15選挙区中7選挙区当確。
【三重】5選挙区で2当確。

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2009年衆院選挙当確情報(前編) 2009年8月18日