結論:

 普天間は辺野古しかない。
 社民党の離脱は織り込み済か、社民党は飲むか。
 平野官房長官だけに、その責を問わせない。
 小沢一郎氏の幹事長辞任は織り込み済み。
 外国人参政権は法案提出せず。
 自民党からの合流(参議院)は社民党離脱分をおぎなう。
 
 反発するのは、民主党の支持母体である日教組や自治労。
 ただし、国民の支持をえるには、日教組や自治労の不評をこえなくてはならない。

 鳩山総理継続でいく。
 鳩山さんでなくては、今後の民主党をまとめきれない。

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 これ、無料公開・・・の取材メモ

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民主党閣僚 当方のボスに「辺野古しかない」「社民党の離脱は恐れない」と話す。 2010年2月2日