注目の長崎知事選挙。
 2月21日投開票。

長崎知事選挙ポスター
選挙ポスター

 また、同日には東京都町田市長選も行われる。

参考:


長崎知事選、21日投票=「政治とカネ」の影響注目
時事通信 2010/02/19

 任期満了に伴う長崎県知事選は21日、投開票される。3期務めた金子原二郎知事は引退し、無所属7新人が立候補。今年初めての与野党対決型の大型地方選で、民主党の「政治とカネ」の問題に対する世論の反応を測る試金石としても注目される。
 立候補しているのは、元農林水産省室長の橋本剛氏(40)=民主、社民、国民新推薦=、元共産党県委員長の深町孝郎氏(67)=共産推薦=、前副知事の中村法道氏(59)、前県議の押渕礼子氏(71)、元参院議員の大仁田厚氏(52)、元会社員の松下満幸氏(62)、会社役員の山田正彦氏(44)。
 民主党は、昨年の衆院選勝利を受け橋本氏を擁立。これに対し自民党と公明党は、金子知事の事実上の後継者となる中村氏を支援している。



町田市長選、21日投開票 5人が激しい舌戦産経MSN 2010.2.19 19:19

 任期満了に伴う東京都町田市長選は21日に投票が行われ、即日開票される。1期4年にわたり市長を務めた現職に新人4人が挑む構図で、激しい選挙戦を繰り広げている。有権者数は13日現在、34万1132人。

 立候補しているのは新人で政治団体役員、宮本聖士氏(43)▽現職の石阪丈一氏(62)▽新人で共産党公認の党地区役員、古橋良恭氏(48)▽新人で民主、社民、国民新各党と生活者ネットが推薦する元大学教授、秋山哲男氏(61)▽新人で個人タクシー事業者、仲政江氏(58)−の計5氏。

 選挙戦の主な争点は、総事業費約150億円に上る新市庁舎建設の是非や、赤字経営のため地方公営企業法の全部適用が導入され、事業管理者の運営に変わった市民病院のあり方。保育所待機児童ゼロへの取り組みなどでも舌戦が展開されている。


 
 最終の世論調査の数字と世論動向がでている。

 明暗がはっきり・・・


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21日投開票。長崎知事選挙・・・最終世論調査数字。 2010年2月19日