中井洽国家公安委員長(67)の愛人問題。
 クラブ「四宮」のホステスだったが、なんと、うちのボスが会ったことがあった!笑。名刺もでてきたりして・・・笑。
「クミちゃんとよばれていて、そういえば、永田町では知る人ぞ知る。うむ!『蛤』がクミちゃんと、『やった!』なんて許せない!とは、オレは言わないが・・・」(当方ボス談)


中井国家公安委員長、国会で危機管理の追及受けてもなぜか上機嫌
スポーツ報知 2010年3月30日06時02分

「ハマグリの変」が、ついに国会論戦にも本格波及した。「週刊新潮」に交際女性との“路上キス”とみられる写真が掲載された中井洽国家公安委員長(67)が29日、参院災害対策特別委員会に出席。“ヒゲの隊長”こと自民党の佐藤正久参院議員(49)から、防災担当相として・・・
 福島県沖で地震が起きた今月14日に週刊誌で「ホワイトデーデート」の様子も報じられたことにも「それほどおしかりをいただくことか? まぁ、反省もいたしておりますが」。津波警報が出た中で行われた東京マラソン開催の判断には疑問を呈していた中井氏も、自分の行動には「問題なし」の判断のようだ。
 妙に血色のいい顔で、どっかとイスに腰を下ろしていた中井氏。やたら上機嫌で各党議員の質疑に大きくうなずいたり、身ぶり手ぶりを交えて話し、時には「ガハッ」と豪快な笑い声も上げた。別の野党議員が週刊誌報道に触れた際は、水をガブ飲みしてナゾの“どや顔”だった。
 さらには津波当日「政務官が『仙台へ飛びたい』と言って中部国際空港で待機」した上、上京は「2時半頃」だったことや、副大臣が官邸に来たのが「11時過ぎ」だったことを、なぜか次々“暴露”した。
 佐藤氏は「つまり(8時半時点で)誰もいなかった!?」と憤慨。質問後に取材に応じ「津波の日の朝、宿舎に誰といたのかを聞かなかったのは武士の情けです。あの方は全然(精神的に)こたえていない。むしろ元気で顔もテカテカだった」とあきれた様子だった・・・


「もし諜報員なら」…進次郎氏、中井氏を批判
スポーツ報知 2010年3月26日06時02分

 自民党の新人、小泉進次郎衆院議員(28)は25日、中井国家公安委員長に対し、「中井大臣も独身、私も独身ですが」と前置きしてから「危機管理意識は問われるでしょう」と指摘。「警察のトップは、私たち国会議員でも知ることができない機微な国家機密を扱う立場。宿舎に入れた部外者が外国の諜報(ちょうほう)機関とつながっているようなことがあれば、どうするのか」と批判した。


↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

中井洽の愛人「クミちゃん」は、「掃除婦なのか?」と週刊新潮追撃 2010年3月31日