國松孝次警察庁長官狙撃事件が時効をむかえた。
 実は、この事件に関して、半年前に当方では以下の有料記事をいれている。

國松孝次警察庁長官狙撃事件・・・再調査 追加情報 2009年9月20日

國松孝次警察庁長官狙撃事件、連休明けに再調査。時効半年前・・・・2009年9月19日


「オフイス・マツナガさんが、指摘したタイミングで、ここで指摘された人物を逮捕しておけばよかったのだ。民間人に関しては平気で、冤罪逮捕するくせに、身内がからむと『公判維持が難しい』とか『問題の凶器がみつかっていない』と慎重になる。警視庁が普段そこまで、慎重な捜査をしているか?
 巷間いわれているように、公安部と刑事部の確執が最後の最後まで、互いの足をひっぱり、牽制した。とどめが、一課長の女性問題で更迭騒ぎ。警視庁はやはり、何かおかしくないか?とくに、民主党政権になってから、警察庁や警視庁の幹部はなにか、おっかなびっくりになって、上ばかりみている。なんせ、トップが中井洽国家公安委員長だけに、自治労や日教組が入り込んでいないか?なんて冗談が飛び交うほどです」というのは、一昨年まで警視庁で現場のデカをやっていたOBだ。


■女性問題で更迭された西沢康雄・元捜査1課長に同情の声多数

■新捜査1課長の若松敏弘氏に「彼も短命かも」との声がでていたらいきなり怪文書の洗礼!


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警視庁!!やはり、なにかおかしくないか? 2010年3月31日