与党ボケの民主党の閣僚、議員は、小沢一郎のこれを聞け!

 赤松農林大臣は、もともと馬鹿だとおもったが、ここまで馬鹿とはおもわなかった。
 例の口蹄疫問題。
「なんと、開き直った」(番記者談)
 実は、山田農林副大臣が初期の段階で警告を具申していた。しかし、だれもうごなかない。「結果として自分の責任でもある」として、山田副大臣は一切の言い訳をしようとしない。赤松が馬鹿だから、山田農林副大臣が矢面にたたされ、糾弾される。

「いいか?男は言い訳しない。漁夫の利を狙わない。それでいて矢面にたって糾弾される。これが責任というものだ。決して逃げない」とは、当方ボスです。

 例の口蹄疫問題、実は、うちの読者から、なぜ取材しないとのコメントやメールが多数よせられていた。取材していないわけではない。情報がないわけではなかった。
 だが・・・
 その真相は後日書きます。
 いまは、とにかく対策が第一です。

 で、八方ふさがりの小沢一郎幹事長・・・。
 側近のコバンザメの閣僚もできの悪いのが多い。
 副幹事長や、国対にも、できの悪いのが多い。

「自分の仕事をちゃんとやれ!」と当たり前のことをいってしまった小沢一郎幹事長。
 松井さんあなたにいったのですよ?

 で、最近の名言です。

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与党ボケの民主党の閣僚、議員は、小沢一郎のこれを聞け!2010年5月18日