瘋癲老人のレイジーな日々
とても静かな、食うか、食われるか
新藤厚



閑人舎通信でおなじみの、新藤厚さんの連載が開始されます。新藤厚さんといえば、当方ボスの大先輩記者にあたります。経歴を書こうとしましたが、とても恐れ多くて書くことができません。

なお、半社会復帰事業「湧水水汲み代行」(20リットル税送料込み3000円)もやっています。水は全国的に人気のある中山道和田峠の超軟水「黒曜の水」。先着毎月100人までの早い者勝ちです。
参考:「和田峠 黒曜の水 水広場

申し込み先:信州軽井沢 閑人舎


瘋癲老人のレイジーな日々1
とても静かな、食うか、食われるか


・・・・老人の朝は早い。
〈することもなければ、約束だってありゃしない〉という「59番街橋の歌」は〈だから気分は上々〉とはいかないがドロップアウトした老人の歌だったのだ。
 恐らく松永は昔の企業恐喝、政治家恐喝等々ワルサの数々、塀の上を歩いた日々の暴露モノを望んでいるのだろうが昔のことはすっかり忘れた。すまない・・・・

「59番街橋の歌」とともにどうぞ・・




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 連載1回目につき恒例の無料公開 

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瘋癲老人のレイジーな日々 1 〈とても静かな、食うか、食われるか〉 2010年9月9日