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伊藤博一の事件の眼

NTT部長の手形乱発事件
2011年04月14日



「伊藤博一の事件の眼」
第二十三回 NTT部長の手形乱発事件


・・・NTTの本部長名の印で裏書きされた、数億円単位の偽造手形が大量に巷に出回ったのは、91年3月頃のことだった。バブル崩壊とともに、ゴルフ場やレジャー開発のでっち上げ話をエサに、詐欺まがいの事件が横行したあの時代ならではの現象だった・・・
 

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。



第十一回目 美人局事件 2010年5月14日
第十二回目 パチンコ玉不正取得をばっちり映った証拠ビデオ2010年5月21日
第十三回目 昭和の裏面史を生き抜いた小佐野賢治 2010年5月28日
第十四回目 「明電工」事件の裏で暗躍した「夢の商社」の頓挫 2010年6月14日
第十五回目 忘れられない兜町の住人達 2010年6月20日
第十六回目 中国マフィアの殺人事件を追って 2010年6月27日
第十七回目 消えては現れる詐欺事件の数々 2010年7月4日
第十八回目 K1脱税事件と芸能界裏金疑惑 2010年7月30日
第十九回目 大物詐欺事件の背後に見え隠れした警視庁刑事 2010年9月9日
第二十回目 日経新聞スキャンダル 2010年10月12日
第二十一回目 石川さゆりの名前が登場した不正融資事件の背景 2010年11月9日
第二十二回目 「興英コーポレーション」の闇 2011年2月27日
 
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NTT部長の手形乱発事件2011年4月14日





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伊藤博一の事件の眼


「伊藤博一の事件の眼」
第二十二回 「興英コーポレーション」の闇


・・・「いつも甘い汁を吸うのは母体行の銀行でした。例えば、我々住専に住宅ローンを申し込んできた優良客は銀行に斡旋させ、担保不足でオーバーローン気味の危ない案件は逆に押しつけてきました。母体行から送り込まれた幹部が、銀行の支店と緊密に連絡を取り合い、融資の決定権を握っていたんです」
 当時、私の取材に母体行の責任をこう語ったのは、住専7社のうち、経営実態が最も不透明とされた1社の現役中堅社員だった・・・
 

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。



第十一回目 美人局事件 2010年5月14日
第十二回目 パチンコ玉不正取得をばっちり映った証拠ビデオ2010年5月21日
第十三回目 昭和の裏面史を生き抜いた小佐野賢治 2010年5月28日
第十四回目 「明電工」事件の裏で暗躍した「夢の商社」の頓挫 2010年6月14日
第十五回目 忘れられない兜町の住人達 2010年6月20日
第十六回目 中国マフィアの殺人事件を追って 2010年6月27日
第十七回目 消えては現れる詐欺事件の数々 2010年7月4日
第十八回目 K1脱税事件と芸能界裏金疑惑 2010年7月30日
第十九回目 大物詐欺事件の背後に見え隠れした警視庁刑事 2010年9月9日
第二十回目 日経新聞スキャンダル 2010年10月12日
第二十一回目 石川さゆりの名前が登場した不正融資事件の背景 2010年11月9日
 
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「興英コーポレーション」の闇 2011年2月27日


  
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「伊藤博一の事件の眼」
第二十一回 石川さゆりの名前が登場した不正融資事件の背景



梗概:

・・・問題の国民銀行は、すでに99年1月から金融監督庁が実施していた検査で、712億円の債務超過(98年9月末時点)に陥っていたことが判明していた。(中略)注目されたのは、一連の迂回融資の構図の中に登場する「パルパル」なる会社の存在だった。同社は国民銀行の親密な取引先企業で、この疑惑の舞台では同行から27憶円の融資を受け、「カミパレス」が運営する13のカラオケ店舗の営業権を購入していた。実は「パルパル」という会社は、89年2月、女性演歌歌手の石川さゆり(52)の個人事務所として設立され、その後、カラオケ事業に進出していた・・・
 

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。



第十一回目 美人局事件 2010年5月14日
第十二回目 パチンコ玉不正取得をばっちり映った証拠ビデオ2010年5月21日
第十三回目 昭和の裏面史を生き抜いた小佐野賢治 2010年5月28日
第十四回目 「明電工」事件の裏で暗躍した「夢の商社」の頓挫 2010年6月14日
第十五回目 忘れられない兜町の住人達 2010年6月20日
第十六回目 中国マフィアの殺人事件を追って 2010年6月27日
第十七回目 消えては現れる詐欺事件の数々 2010年7月4日
第十八回目 K1脱税事件と芸能界裏金疑惑 2010年7月30日
第十九回目 大物詐欺事件の背後に見え隠れした警視庁刑事 2010年9月9日
第二十回目 日経新聞スキャンダル 2010年10月12日
 
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石川さゆりの名前が登場した不正融資事件の背景2010年11月9日




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伊藤博一の事件の眼

日経新聞スキャンダル
2010年10月12日



「伊藤博一の事件の眼」
第二十回 日経新聞スキャンダル



梗概:

・・・「あのスキャンダルで、完全に日経ブランドは地に落ちてしまった」。いわゆる日経スキャンダルが登場したのは、 03年のことだった。これは、その後、鶴田卓彦会長兼グループCEO(当時)の愛人騒動に発展し、そこには、大物総会屋として知られている故小川薫氏まで登場して・・・
 

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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日経新聞スキャンダル2010年10月12日




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伊藤博一の事件の眼


「伊藤博一の事件の眼」

第十九回 大物詐欺事件の背後に見え隠れした警視庁刑事



梗概:

・・・詐欺再生罪とは、民自再生手続き開始の前後に会社の財産を隠匿・譲渡するなどの手口で、債権者に対し不利益をもたらした場合に適用される民事再生法上の罪のこと。この法律が初適用され、逮捕者1号となったのは、2003年7月に名古屋地検特捜部に起訴された6100万円の流用事件の主役である2人の男だった。
 
 手渡された名刺の2枚には次のようにあった。
【警視庁碑文谷警察署 知能犯捜査係長 警部補○○○○】
【警視庁碑文谷警察署 知能犯捜査係主任 巡査部長○○○○】
 警部補が懸命に説得しているのは、ズバリ、次のような一点だ。
【検察庁に送検しても不起訴になる可能性が高いから、カネを取り戻した方がいい。そのためには告訴を取り下げろ】

 因果関係はハッキリしないが、一連の騒動は思わぬ一件に飛び火する始末。2003年7月4日、碑文谷署の中庭で、1人の警視(当時59)が遺書も残さず、拳銃自殺してしまったのだ・・・
 

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昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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大物詐欺事件の背後に見え隠れした警視庁刑事 2010年9月9日


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伊藤博一の事件の眼

 


「伊藤博一の事件の眼」
第十八回 K1脱税事件と芸能界裏金疑惑


梗概:

 格闘技イベント「K―1」の育ての親で、運営会社「ケイ・ワン」(当時)社長であると同時に、空手道場「正道会館」館長だった石井和義氏が、東京地検特捜部に法人税法違反(脱税)の罪で在宅起訴されたのは2002年12月27日のことだった・・・実は、この事件から芸能界の脱税事件が相次いで摘発され、さらに加藤紘一元自民党幹事長の「金庫番」と呼ばれた佐藤三郎加藤事務所元代表にまで波及した・・・そこには芸能界と裏社会のきっても切れない関係があった。
 

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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K1脱税事件と芸能界裏金疑惑2010年7月30日

 


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伊藤博一の事件の眼



「伊藤博一の事件の眼」
第十七回 消えては現れる詐欺事件の数々



梗概:

「某機密機関が管理する巨額の資金がプールされていて、これが選ばれた人だけに特別に低利で融資される」
 ところが、肝心の資金の出所がハッキリしないばかりか、ある時はそれがアラブ産油国の大金持ちだったり、華僑の秘密結社、果ては皇室に関する秘密組織だったり、常に常軌を逸している点では共通している・・・いわゆるM資金詐欺であるが・・・
 

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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消えては現れる詐欺事件の数々 2010年7月4日


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伊藤博一の事件の眼

 

「伊藤博一の事件の眼」
第十六回目 中国マフィアの殺人事件を追って


梗概:

 歌舞伎町1丁目の「快活林」という中国系の飲食店で起き、殺しに使われた凶器から、俗に「青竜刀事件」と呼ばれたものだ。この事件をキッカケに、「中国マフィア」「黒社会」という言葉がクローズアップされ、それが1人歩きするようになる。 
 で、私が編集長から命じられたのが「例の青竜刀を中国から持ってきてください」というものだった・・・


伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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中国マフィアの殺人事件を追って2010年6月27日

 


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伊藤博一の事件の眼



「伊藤博一の事件の眼」
第十五回目 忘れられない兜町の住人達



梗概:  

田井光明氏――昭和21年(1946年)生まれのこの男が株の世界にデビューしたのは、東電系の重電機器メーカー「東光電気」の仕手戦だった。その後、「あけぼの企画」という名義で橋梁・鉄骨メーカーの「宮地鐵工所」、土木用プラントメーカー「日工」の大株主に躍り出る・・・・


伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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忘れられない兜町の住人達2010年6月20日

 


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伊藤博一の事件の眼




「伊藤博一の事件の眼」
第十四回目 「明電工」事件の裏で暗躍した「夢の商社」の頓挫



梗 概:

政界疑獄に発展するとも言われながら、ついに1人の政治家の責任も問われなかった「明電工」事件。政界工作『影の大物』Y(自民 党同志会運営委員)の存在・・・・。そして、「パックス・コーポレーション」・・・夢の商社。

伊藤博一プロフィール

昭 和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開し ている。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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「明電工」事件の裏で暗躍した「夢の商社」の 頓挫  2010年6月14日




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「伊藤博一の事件の眼」
第第十三回目 昭和の裏面史を生き抜いた小佐野賢治



梗概:
 
 小佐野賢治――国際興業グループに君臨し、昭和という時代の裏面史を生き抜いたフィクサー的大物経営者だった。いわゆる「政商」の1人である・・・・。


伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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昭和の裏面史を生き抜いた小佐野賢治 2010年5月28日 15時58分


 


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「伊藤博一の事件の眼」
第十二回目 パチンコ玉不正取得をばっちり映った証拠ビデオ


梗概:

 別名「セットロム」と呼ばれる「裏ロム」の被害が、全国各地のパチンコ店で拡大。
 各ホールともチェックを強化したものの、その手口は年々巧妙化し、水面下で店舗とゴト師グループとの攻防が展開されていた。
 私が旧知の知人の後輩から提供された情報を精査するため、写真週刊誌「フライデー」の新人記者と福岡に飛び、レンタカーを借りて熊本市内のパチンコ店に向かったのは2000年8月末のことだった・・・


伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
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パチンコ玉不正取得をばっちり映った証拠ビデオ 2010年5月21日


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伊藤博一の事件の眼

 


「伊藤博一の事件の眼」
第十一回目 美人局事件



梗概:

 典型的な「美人局事件」だが、いまならこんな古典的な手口に引っ掛かる男は少ないだろう。しかし、1993年6月、週刊誌やスポーツ紙を賑わせた脅迫ビデオを使った「美人局事件」が発覚した。
 取材が過熱したのは、被害者の中に西武球団の「1億円プレイヤー」がいると噂されたからだった・・・・。

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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第十一回目 美人局事件2010年5月14日


 


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伊藤博一の事件の眼

 

「伊藤博一の事件の眼」
第十回目 思い出したくない強烈な敗北体験


梗概:

 若い頃は派手な喧嘩も結構やったが、後にも先にもあれほど一方的に叩きのめされ、顔がいびつに膨れ上がったことはない。あれは10年近く前の師走のことだった。私は仕事を終え、週刊誌記者仲間数人と連れ立って、新宿・歌舞伎町の馴染みのクラブに繰り出した・・・・。
 
伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載

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思い出したくない強烈な敗北体験2010年5月7日

 


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伊藤博一の事件の眼

警察官の素顔
2010年04月27日

 

「伊藤博一の事件の眼」
第九回目 警察官の素顔


梗概:

「知り合いが違反キップを切られたが、国会議員の秘書を介して警察に頼んで勘弁してもらった。10万円前後の商品券を渡した。Oと分けたのだろう」
 新潟県警上越北署と同県警監察官室に、匿名の男性からこんな電話が寄せられたのは、00年2月下旬のことだった。
 この冒頭のタレコミをもとに、監察官室が該当する交通部や捜査担当の刑事部に連絡を取って、共同で調査を進めると、電話の内容はほぼ事実であることが判明・・・。この交通違反のもみ消しに、地元選出の白川勝彦衆議院議員(当時)の私設秘書が関係していたのである・・・。

伊藤博一プロフィール

昭和27年11月福岡県生まれ。大学院修士課程修了。
全国紙社会部退職後、経済誌、週刊誌、月刊誌、夕刊紙などで主に事件の取材、執筆活動を展開している。近年は「実話時報」(発行=竹書房)に「疾風怒涛の記者魂」を連載中。

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警察官の素顔2010年4月27日


 


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