
元は、アサヒる・・・・というサイトらしい。
http://asahiru.net/
いやはや、詳細は、変態毎日vs便所の落書き+蛆虫
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/06/vs_4ef8.html
以上
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毎週月曜日におおくりしていましたメルマガ「週刊日程表byまぐまぐ」の名称が「オフイス・マツナガ通信byまぐまぐ」に変更になりました。
「オフイス・マツナガ通信byまぐまぐ」は、毎週月曜日に配信。当方の1週間分のエントリー記事一覧をまとめてみることができます。
また、「週刊日程表(アクセス規制有)へのアクスIDや、現在準備しています有料情報サイト「ニュースソース」(仮題)への優先的なアクセス権を得ることができます。
また、ブログ等では紹介しにくい極秘情報も、紹介する予定です。
また、めったに記事をかかないボスの記事なんかもあったりします。(これは不定期)
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これは、私、その他の個人的な感想です。
うちのボスは怖い・・・・・。
例の学会関係か、毎日関係か、朝日関係か、サーベラス関係か?・・・・実はよーわからん・w・・ですが、強烈な、鉄砲玉きました。
本日です・・・・・・。
「わかた!オレの命をとれば、それでいいのか?なら、くれてやる!」(ボス談)
鉄砲玉氏いわく・・・。「おれは、学会とは無関係だ!言論に不満がある」(鉄砲玉氏)
「なら、オレのタマもっていけ。どうせ、癌だし!おまえにくれてやる!」(ボス談)
いや、このボスの癌に関しては、最近、いい傾向なんです、日本の医療はすごい!
どうしますか?警視庁よびますか?
・・・・・・といったのはオレです。だって怖いし・・・・(本音)
「うるさい!官警には、たよるな!」(ボス談)
ということがありました。
で、本日入稿予定の原稿・・・・
明日なります・・・・
しかし、この人は怖い・・・・・・・・・・・
以上
これまで、「週刊日程表」を「ニュース検索サイト」と連動して公開しきましたが、「ニュース検索サイト」youtubeで見るニュースの不都合を修正しました。
修正点:1)ブログ検索で、タイトルをクリックしてもリンクできない点
2)キャッシュ削除機能の付加
3)半角のシングルクオート( ' )やバックスラッシュ( / )が入っているとページが表示できなかった問題
4)その他・・・php上の専門的なこと(よーわからん)
(これらの修正には、多くの方の協力をえました。心より謝辞もうしあげます)
修正にあたり、youtubeで見るニュースから発展的に「今週のキーワード by オフイス・マツナガ」 というサイトを立ち上げました。
これは、「週刊日程表」と連動して、鍵になるキーワードをもとに「ニュース、youtube等を自動検索して表示する」サイトとして、「今週のキーワード by オフイス・マツナガ」をご利用下さい。
一部からは「これがあれば、新聞はいらない」とか、「ネット検索の不便さや不備をおぎなえる」とか「雑誌記事や、ブログ記事を書く場合の重要な参考になる」等の、支持をえています。
一般の読者というよりも、一般でない読者、いわゆる、同業者のリピーター利用が多いようですが、一般の読者の方でも十分に利用可能なように、改良したつもりでありますし、順次改良していきます。ぜひ、ご愛顧ください。
なお、youtubeで見るニュースも現状のままご利用できます。
新サイトの開設にあたり、「7月の日程とキーワード」という「月間日程表」をここに公開します。
当方のサイトでは、一部記事の有料化を考えています。
基本的な考え方は以下です。
1)基本的には一般の読者には、現状のまま無料で読んでいただく。
2)有料、課金サイトは別途作成する。
3)課金は、一記事あたりいくらの少額課金とする。
4)有料、課金サイトでは、取材にあたって入手した、元資料などの開示、ダウンロードをメインとする。つまり、一般の読者には必要はないが、一般でない読者にとって必需な資料。こうした資料は同業者がほしがるので、要望があれば、これまでコピーして無償配布していた。いってみれば、コピー代金程度は課金するという考え方です。また、こうすることによって、サーバーへの負担を軽減できます。
5)週刊日程表の完全版を有料とする。週刊日程表と連動しているネット検索情報サイトにアクセス制限をかける。とくに、一部から圧倒的に支持されている「政治家パーテイ日程」は、一般公開にあたって複数からクレームがはいっている。これを制限することによって、これまで通りに公開できる。
6)当事務所のスタッフ以外の、記者さんから、積極的な投稿をうける。
これまでも、同業者の記者さんから、投稿、情報提供をうけてきましたが、なにせ原稿料をはらうことができません。少額でも原稿料を支払いたい。よって、投稿や情報提供に関しては、少額課金とさせていただき、原稿料、取材費などの原資にあてたい。こうした記事は、原則署名記事となる予定です。
以上が、当サイトの有料化の考え方です。
現在、課金システムそのものの構築も考えていますが、かなりの先行投資が必要であることがわかっています。よって当面は、課金システムを運用しているサイトや、そのシステムを借り受ける方法で考えています。
そこで、みなさんへのお願いです。
課金システムや、課金システムを運用しているサイトなどがありましたら、広く情報提供していただきたくおもいます。
また、業者さんからの提案も歓迎します。
連絡は、ここのコメント欄でなくて、(ここのコメント欄は閉鎖します)
【CONTACT/連絡先】をご利用いただくか、
kitaoka*officematsunaga.com
(*を半角の@にしてください)
へメールをいただけますと、幸いです。
以上
追加情報:
当方のボスが、このエントリーをみて「生ぬるい!なにを格好つけているのか?ネット潜水艦さんも、『カネがないのは首がないのも同じ2008/07/01』とかいているではないか?二階堂ドットコムさんや、アクセスジャーナルさんも、頑張っている!うちも頑張るとかけ!」(ボス談)
と怒鳴られました。
基本的な考え方に変更はありませんが・・・・
「このままでは、我々がベースにしている雑誌業界は衰退しつづける。いや死滅するかもしれない。そうなったら、どこぞの宗教団体や、どこぞの隣国や、ハゲタカファンドの傘下にはいってしまうかもしれない。もしくは、オレが、本当に政財界を歩き回って集金(つまりブラック)しなくてはならなくなる。そして恐喝で検挙される。
毎日新聞のことを笑っている場合じゃない。
このままでは、討ち死には確実。おれは先が短いから、討ち死にしてもかまわないが・・・。
座して死をまつぐらいなら、何かしてから死をまて!」(ボス談)
という強烈なメッセージを遺されました・・・・・。
ということです。
トホホホ・・・・・。
以上
なんせ親愛なるネット潜水艦さんが、取り上げたのだから、うちも取り上げないといけない。
以下の吊り広告である。
ま、よくできている。
変態もこじらすと大変

元は、アサヒる・・・・というサイトらしい。
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いやはや、詳細は、変態毎日vs便所の落書き+蛆虫
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/06/vs_4ef8.html
以上
ネットの社会とはひろくて、とても一人では閲覧してあるけない。だいたい、「新聞はやはり紙で読むもの」(ボス談)といって、つい最近まで「新聞の切り抜き」という古典的な資料収集の作業をしていた人もいる。(もっとも、この人の場合は、やらせる)
紙の世界の裾野は、森林伐採やらCO2問題などで、限界があるかもしれないが、ネットの世界はもしかして限界がないかもしれない。
うちのボスのような人は、一頃は、「ネットからパクってきたネタで記事をつくるとはとんでもない」といっていたが、ネット社会の無限増殖現象は、パクるどころの話でなくて、それを見つけることさえ、ひとつの情報収集技術であり、閲覧して選択する作業も情報整理技術になりつつある。これは、これでネット取材技術とか編集技術というのが、確立するかもしれない。
もっとも、ネットでひろった情報というかネタは、その真偽のほどがよく問われる。であれば、その真偽をほどを確認する作業というのが求められてくる。しかし、そのソースでさえ、無限増殖的にアメーバーのごとくひろがるわけだから、完全に真偽の裏をとるという作業も困難をきわめる場合もある。
もっとも、一発で、ガセとわかるネタもある。
ひとつのジャンルを取材していると、そのジャンルにかんする事象に関しては、直感的に「それはガセだな」とわかることもあるし、「それは、こういう目的でガセをながしたんだな」とか、「そのガセを流したもとは、誰々やどこ筋だろう」ということがみえる場合がある。その証拠をとってこい!といわれて、ま、しこしことその裏付けをとってきたりするのだが、こんなことにばかり時間をさいているわけにはいかない。一人の人間には、一日24時間しか時間がないからだ。
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ポーカーをやる方ならご存じのように、4カードというのは最強といわれている。
参考:ポーカーに関するニュース
若い頃に、米国に留学していたうちのボスは、勉学はもちろん励んだか、それよりも励んだのが、チャイナタウンでの皿洗いとか、デズニーランドでのミッキーマウスのぬいぐるみ人形の中に入るとか、ラスベガスのホテルでのコックの下働きである。ま、バイトである。
この経験があるから、タマネギの刻みとか、ブロック肉の捌きとか、鰹一本などの解体が得意である。さらに、カラオケにいくと、以外と上手だったりする。ミッキーダンスは封印しているらしいが・・・。
で、そういう「米帝国主義の奥深い社会」(ボス談)で雑草のごとく生きてくると、当然、ポーカーに慣れ親しむ。
つまり、大江健三郎が、医大の死体安置所で死体のお守りをしていたり、中上健次がどこかの航空会社で荷物の運搬をしていたり、重信房子がパレスチナでハイジャックしていた時に、うちのボスは、ポーカーをしていたのである。(ま、若干の時間差は勘弁。ちゅうか、オレからもみると同じ時間軸にみえる)
「うん?4カード?ちゃうだろう、2ペアで勝つのがポーカーである」(ボス談)と一人でぶつぶつ、つぶやいていたのが、ヤクザで在日で同和で創価というエントリーをみたからだ。
確かに、強力な 4カードである。
しかし、ボスは不満らしい。
「4カードの上には、ストレートフラッシュがあり、さらにその上には、ロイヤルストレートフラッシュがある。いや、これだけならみな知ってる。実はその上もあるファイブカードである」(ボス談)
ほほう・・・・ファイブカードはしらんかった。つまり、ワイルドカードがあるときにでる現象らしいが、そこは、ラスベガスの末端で、皿洗いをしていた人である。
「オレが皿洗いをしていた時に、皿洗いというのはある種の特権があって、高級ワインの残りとか、高級ステーキの残りなどがまわってくる。ま、それを取り分けておく。実はこれはオレのアイデアだった。そうすると仕事をおえたコック見習いがくる。こいつが、残り物をうまく加熱、料理する。そこで、料理の腕を磨くわけだ。
そうすると、ディラー見習いとか、ポーター見習いとか、不法移民とか、マフィアや薬の売人の下働きとか、売れない金髪の娼婦とか、男娼とか、下っ端のヒモとかが・・・つまり、貧しい連中が寄ってくる。そこで、それをみんなで食うわけだ。おれは、気前がいいから大判ふるまいする。人種差別もなにもない。なんせワインもあるし、ブランデーもある・・・。
そこで、一食のお礼として、ディラー見習いはカード捌きをみせる。マフィア見習いは、砂漠に埋めたユダヤ人の話とかする。娼婦も少しはサービスする。売人は結構いいコカインとかもってきたりする。
この時に友達になったメキシカン系のカードー系のディラーがいて、こいつの腕は多分、超一級だとおもうが、なぜかベガスでは下働き組だったのだが、こいつが、何度、カードを配って、オレが、なんどでもカットしても、オレのところにストレートフラッシュの手札がくる。1ドルの遊びの博打だけど、つい100ドルぐらいレイズされる。手札をあけたら、こいつは、ファイブカードだった。つまりオレはいつもこいつに100ドル巻き上げられた」(ボスの経験談)
ということがあるらしい。
よって、ヤクザで在日で同和で創価の4カードでは「まだ、甘い」ということのようです。
うん?オレはしらん。
ただし、ボスとは、麻雀は鴨だけど、絶対にカードゲームをしてはいけません。
この人、自分の息子とトランプゲームしていて、すべてのゲーム、すべて全部、勝ってしまって、ボスの息子(当時小学生だった)が号泣してしまうというむごいことを平気でする人です。
「うむ、これも教育である」(ボス談)
トランプ■ポーカー■イカサマ技で好きな相手…
やはり、オレはしらん。
以上
これはとても怖くて書けない。
怖いから書きたい気持ちもある。
サミットを前にして、常温核融合である。
なんでもうちのボスが、酔っぱらって、ハモ料理をくって聞いてきた話らしい。
なんせ、やっぱらっている。
なんせ、ハモ料理である。
なんせ、うちのボスである。
で、常温核融合については、とりあえず、
常温核融合に関するニュースというエントリーをたてみた。
よくみると北大である。北大というとうちのボスの縄張りである。
いや、これはボスが北大卒とかでなくて、北海道出身のボスの周辺では、石を投げれば、北大卒にあたる・・・というぐらいに有名な北海道大学である。
これもとても怖くてかけないが・・・・
多分・・・・続報というか、詳報は・・・・ネット潜水艦さんか、二階堂ドットコムさんあたりから出てきそうな気がする。
いや、おれは、一切知らない。
うちのボスは、ハモ料理でよっぱらっていただけらしい。
うん?問題は、ハモ料理か?
追加(6月24日):
コメント欄でsfishさんから、
「なぜか触れられていませんが、大阪大学の荒田先生の実験も紹介して下さい」
という指摘がありました。
ついに常温核融合を成功させた科学者は日本人
ギズモード・ジャパン, Japan -
誰もがあきらめかけていた常温核融合の再現に成功したそうです。 常温核融合とは「室温で水素原子の核融合反応が起こる」という現象ですが、最初に発見された常温核融合の現象を、実験で再現することができなかったために、第一線の研究対象からは長い間外されていました ...
確かに、常温核融合に関して、大阪大学の荒田吉明名誉教授にふれないといけませんね。
紹介させていただきます。
常温核融合は本当だった!
荒田吉明名誉教授のHP
http://www.bio.sci.osaka-u.ac.jp/~arata/index5fxx.html
以上
【高島屋のお中元】[黒門市場・新魚栄]鱧しゃぶ(123587F*/000)
常温核融合に関する書籍
佐藤ゆかりパーティ 総理への道 2008年06月12日
という辻野記者が取材したエントリーがあるのだが、実は、これは当方のボスがブログ入稿したのだが、実は、これには写真が2枚あるのだが、なぜか、うちのボスがやると写真が入稿できない。
「写真が貼れない。これは写真がわるいのか?」(ボス談)と機嫌が悪い。
「うん?おれの写真がわるいのか?」(辻野記者談)
「かもしれない。佐藤ゆかりさんの怨念かもしれない」(ボス談)
「これは、霊感写真か?」(辻野記者談)
と冷徹なジャーナリストであって、当事務所のボスと大番頭がとんでもない会話をしている。これは、とても世間にいえたものではない。まったく事務所の恥さらしだ。
「いや、画像はアップロードしないと・・・・」とオレ。
「うん?」とは、ボスと辻野記者。
ま、いいだろう。ボス達が完全にブログ入稿できるには、まだ、道程はある。
千里の道も一歩から。

佐藤ゆかりさんのパーテイの一コマ

いわゆる政界キャンディーズ
以上
youtubeで見るニュースというサイトをゆずりうけたのが、2007年10月9日のことです。いわゆるRSSやらAPIの機能をつかって、自動で検索して、そのエントリーをピックアップするという機能です。いわゆる、PHPを利用しています。ですから、HTMLの静的サイトでなくて、動的サイトということになります。
正直いって、PHPとか、CGIといっても、うちでは誰も分かる人はいません。
「うむ、後学のために、おまえが研究しろ」(ボス談)
ということで、私が丸投げされたのですが、丸投げされたオレもよーわからん。
それでもいい加減にやっていると、原理は本当はよーわからんが、なんとなく様になってくる。
みてもらえば分かるように、カテゴリーをうちの週刊日程表とリンクさせて、一週間単位で、 今週のキーワードという風に区分けして、キーワードを放り込んでいったら、ネットで流れているニュース、youtube、ウィキベディア、ブログまで、拾えるようになった。
本当は、アマゾンのアフィリエイトも末尾にあったりするのだが、あまり売れないのだが、なんとかサバ代ぐらいは出るようになった。
現在のサイト構成は・・・・・・
ニュース検索 グーグルニュースに準拠
youtube検索 youtubeに準拠
ブログ検索 ヤフーのブログ検索に準拠
ウィキペディア Wikipediaに準拠
アマゾンアフィリエイト アマゾンに準拠
という構成になっている。
たとえば、話題の川田亜子さんの自殺について、しりたければ、川田亜子に関するニュース。
秋葉原通り魔事件について、しりたければ秋葉原通り魔事件に関するニュース。
福田総理の福田ビジョンについてしりたければ、福田ビジョンに関するニュース。
をそれぞれクリックしていただければ、動画から、最新ニュースまでかなり詳細にわかることになる。しかも、これは、原則、毎日最新ニュースに更新されます。
最新ニュースを追っていますので、いわゆるデータベース機能としては充分ではありません。ま、これは他にいいものがたくさんありますから、そちらをご利用下さい。
実は先ほど帰宅したのだが、うちのボスが、また馬鹿なことをした。
実は、日本記録ラッシュをなしとげた、スピード社製の水着、LZR RACERが、さる極秘ルートで、ボスの手元にとどいていた。そして、なんと本日、極秘のうちにその実験をおこなったのだ。場所は、千葉県は某外房にある某温水プール。
LZR RACERがいかにすごいかについては、
スピード社に関するニュースとか、LZR RACERに関するニュースにいっていただくと・・・・・
2008/06/08-19:53 北島、ライバルしのぐ世界新=スピード社水着が席巻−競泳ジャパンオープン
時事通信, Japan -
北島ら6人は英スピード社、1人はミズノの水着を着用して新記録に結び付けた。 北島は2分7秒51で、ライバルのブレンダン・ハンセン(米国)が2006年8月につくった従来記録の2分8秒50を0秒99更新。男子200メートル個人メドレーで藤井拓郎(コナミ) ...
競泳:スピード社製水着、解禁へ…日本水連
毎日新聞, Japan -
6日から3日間、東京辰巳国際水泳場で行われたジャパンオープンで、世界記録連発で注目された英スピード社製水着を着た日本選手が世界新記録1、日本新記録延べ15をマーク。選手から「スピード社製水着を着たい」との声が強まり、国内メーカー側も認めざるを得ない状況 ...
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回、うちのスイマーであるボスが試した水着は、このタイプと思われる。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
続きを読む
ここ数日のことだけど、あのサイバッチさんに関する内々の問い合わせがボスのところにきている。芸能関係者、テレビ局関係者、そして同業者であるマスコミ関係者。
なかには、弁護士をともなってボスのところに訪ねたきた人さえいる。
穏やかな話ではない。
話は、「松永さんは、サイバッチさんをごぞんじなようなので」ということなのだけど、なかには、「サイバッチのバックにオフイス・マツナガがついているという話があるが、本当か?」と端的にきいてきたところもある。
「はあ?」(ボス談)となるのだが、なんでもサイバッチついて、ネットで検索すると以下の当方のエントリーがあったということなのだ。
毎日新聞がサイバッチ、プチパッチに厳重抗議 2007年06月04日
毎日新聞がサイバッチ、プチパッチに厳重抗議 2 2007年06月04日
「バックについているとか、いないとか、どこぞの組織ではないので、うちは、どこかがバックについているとか、どこかのバックになっているとか、そんなことはありえません」(ボス談)といっている。
ま、オフイス・マツナガのバックに二階堂ドットコムとか、ネット潜水艦がついているという話になると、ま、おもしろいのだが、それはお茶のみ話だ。
基本的に「記者なんてみんな一匹狼。ネットのライターさんも、ブロガーさんもおなじようなものだろう。だいたい、うちの事務所の連中だって、オレのいうこと聞かない。平気でオレの命令を無視するし、平気でオレの悪口をいっている」(ボス談)のが現実である。
前管理人の北岡記者から衝撃の事実。
北岡記者がこの間、当サイトのアクセス解析をおこなっている。
アクセス解析というと、忍者ツールとか、ライブドアでいうと有料プラン(といっても月額260円の安い方)についているアクセス解析があるのだけど、いずれもきわめて簡易的なアクセス解析。ま、うちはこれで十分だけど・笑。
オレも、よーわからんが、北岡記者がこの数週間やったアクセス解析というのは、なんじゃらかんじゃらといって、まともに使うと、ウン万円(月額)もする代物らしい。ま、この隠しコードが張ってあったので、見る人が見るとわかったかもしれない。実は指摘してきた人が3人いた。さすがに鋭い人は鋭い。つまり、お試し期間というのがあってこの間、お試しさせていただいたわけだ。
で、現在はお試し期間がおわったので、その隠しコードは取り外しています。
そこで、わかった衝撃の真実。
実は、当サイトの閲覧は、半分以上が携帯からの閲覧だった。
ここ数週間の数字だけど、平均は、54.5%。実は、土日というのはアクセス数が減るのだけど、この時は、60%以上が携帯からアクセスしていた。
実は、オレはよーわからんのだが、忍者ツールさんとか、ライブドアプロのアクセス解析では、携帯からのアクセスはカウントされないようになっているようだ。
ま、コードのはる場所が違うのだから、当然といえば、当然か。もっとも、携帯からのアクセスも解析できるツールもあるようだけど、IT音痴のうちでは、そこには踏み込む気はない。(ちゅうか、できない・笑)
そのことをボスに伝えた!
「凄いことです。うちのサイトは半数以上が携帯からアクセスしていた!」
とはオレです。
「うん?」とはボス。
何も意味がわかっていない。
「携帯から、サイトみれるのか?」と同じくボス。
ダミ・・・・だ。この人は何をいっても通じない。
「いや、いいんです。その事は、忘れてください」とオレ・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
「携帯でみたら、老眼が進行するだろうに!うちの数少ない読者の老眼が進行しては面目ないから、携帯からみないようにいいなさい」(ボス談)
・・・・・・・・・だから、ボスはいいのです。
ということで、携帯で閲覧するためのQRコードをサイドバーの上にはりつけました。なお、ワードプレスで作成した
オフイス・マツナガのブログWordPress版
オフイス・マツナガ読者会員専用 週刊日程表
日本列島にいた狼たち
も携帯から見られるようにしました(ただし、携帯でみるとリンク切れが多い)
最近アクセス数急上昇の、
youtubeで見るニュース
は、その機能から残念ながら、携帯からは見ることはできません。
以上
ブロガーさんは、もっと週刊誌からパクルべき! のいわば第2弾です。
これは、北岡記者からのおすすめであり、北岡記者からのノウハウの提示です。
「ま、ボスがすすめたのは、週刊誌や月刊誌といったメジャー誌だろう。なんせ、メジャーだから、多くの人が読んでいるし、スクープ・ネタになると、大きく広告はでている。電車の釣り広告でも、でかでかかかれている。大ネタになるとテレビや、新聞などが後追いしたりする。つまり、一般のブロガーさんが、いくら参考にするにしても、おもしろいネタであれば、あるほど、読者はすでにみている可能性もある。うちが、こういう風にすすめたから、他のブロガーさんがすでに、関連記事をエントリーしている場合がある。
それでも、構成や、他の記事との合わせ技で、鮮度を保つことも、さらなるオリジナルな記事にできる可能性がないことはないが、実は、これは相当の筆力が要求される。どのくらいの筆力かというと、筆無精のうちのボスのレベルでは無理。つまり、オレぐらいの筆力が要求される」(北岡記者談)
うん?なんか北岡記者の「自慢が入っているか?」
「筆無精?それは反面事実であるが、オレはパクリネタをかかなくてはならないほど、ネタに困っていない」(ボス談)
「ま、直木賞候補のその候補になったことがあるのは事実だから、そのまま自慢させておけ」(実は北岡記者とおりあいの悪い辻野記者)
「そこで、ややニッチな雑誌をネタにする」とは北岡記者。
つまり、マスの雑誌になると最低でも10万部以上はうれている。週刊誌の平均は、部数低迷といいながらも、30−50万部はうれている。
もっとも、ネット潜水艦さんや二階堂ドットコムさんのところは平均10万PV/day。3割バッターを自認するサイバッチ!さんだって8万部(こっちはメルマガ)。一週間に換算するとすると50万PVから70万PVをオーバーするから、その辺の週刊誌よりよまれているという計算になるが、これはこれでおいておく。ちなみにうちは、平均1万PV/day、国政選挙とかあると、3-5万PV/dayです。
「ブログをやっていておもったのは、少々、裏付けなしで飛ばしている記事が多いというかっての週刊誌全盛時代の手法が健在であるということは喜ばしいこととして、、たとえば、雑誌の企画会議などで、『ちょい、そのネタ、マイナーでないか?』といって没になる、ややニッチなテーマでも、ブログやネットでは多数のアクセスを稼ぐ可能性があること。いや、むしろ、そうしたニッチなテーマこそ、ネットでしか読めないということもあって、読者の支持を得ているところがある。話題になっている超メジャー級のネタから、ニッチなテーマまで、実はネットの守備範囲はひろい。
つまり、雑誌の企画としては、ニッチでも、ネットではメジャーに化けるということもあるし、雑誌の企画としては、メジャー級でも、すでに報道されつくしてしまって、ネットではマイナー級の反応しかないという、微妙な現象さえおきているようにおもえる。だから、ブロガーさんが、マスの媒体からパクるには、相応の工夫がいるということになる。
そこで、ブロガーさんの救世主になるのは、ややニッチな会員制度をとっている雑誌である」(北岡記者)
ということで、北岡記者がすすめるのは、『月刊テーミス』と『エルネオス』というふたつの会員制月刊誌なのだ。
「実は、『選択』さんという会員制月刊誌の草分けもあるけれど、ちょっと不祥事をおこしてしまった。最近は、かなり復帰しているから、場合によっては『選択』さんも・・・・」(北岡記者)
スピード時代に、ブロガーさんが月刊誌を参考にする?
ネタが少々、古くなるのでは?
という疑問を抱く。
続きを読む
当方、先代の管理人である北岡記者がはじめたブログ。
今年にはいって3年目になる。
ネットのことも、ブログのこともよーわからんかった当方のボスや事務所スタッフであるが、IT音痴の雑誌記者といわれながらも、多くのブロガーさんから叱咤、激励、ケタ蹴り、誹謗中傷されたり、ちゃちゃ入れられたり、取材対象からは、内容証明おくられたり、興信所をつけられたり、人介した巧みな懐柔策をされたり、マスコミ業界からは、「雑誌とネットの二足わらじは許せない」といった前近代的ないじめにあったり、仕事をほされたり、「オフイス・マツナガはネットで相当儲けているらしい」と邪推されたり、公安当局からは行動監視対象にされたり(もっともこれは、ネットをはじめる以前からという説もあるが)、とまあ、色々あったし、今後も、色々あると推察される。
しかし、石の上にも3年とはいったもので、IT音痴のボスが、ブログ入稿できるようになったり、辻野記者の手作りPCのスペックがかなりハイレベルになったり(たまに固まり動かなくなる)、釜台記者が、エクセルからパワーポイントまで使えるようになったり、その他が、PHPやCGIの仕組みがわかるようになったり、一度はオフイス・マツナガを離脱した北岡記者がブログに関してのみ復帰の意向をしめしたりと、それぞれに成長のあとがある。
ネットのことがかなりわかってきたということは、「同時に、たくさんのわからないことがあることが、わかるようになった」(ボス談)というのが、成長の兆しらしい。
何事も、「わかった!」とおもったときは、実は、何もわかっていなくて、「少しわかって、むしろわからないことがたくさんあるとわかった時」こそ、わかった証拠だというのが、ボスの持論である。
つまり、マスコミ業界などでは、「わかったフリをして」取材で、「わかったフリして」記事を書くことがおおいのだが、うちの、ボスが、「わかっていても、わからないフリして」取材して、「わかっていても、わからないフリして」記事を書け!とよくいうのだが、「実は、これが、オフイス・マツナガの究極の奥義である」(北岡記者談)のだそうだ。
その奥義の最大のメリットは、「耐用年数がながくなる(笑)」(ボス談)「精神的な疲弊度がすくなくなる(笑)」(ボス談)「最近流行の鬱症や鬱病、はたまた被害妄想、誇大妄想といった精神疾患の被弾率が低くなる(笑)」(ボス談)「貧乏につよくなれる(笑)」(ボス談)
と、なんとも、アケスケなメリットがあるのである。
