今週発売の週刊ポストです。

 週刊ポスト 11/2 号 330円

(週刊ポストのHPは、発売当日の夕方に更新される模様です)

 

「裏切りの政権」を撃つ!
「ポスト胡錦涛」との会見を「1ヶ月前倒しへ」へ!
福田首相が中国へ手土産にする「皇太子北京五輪出席」
「新ODA」から「南京献花」まで
「のび太」と呼ばれる首相は「12月訪中」で土下座する

 親中派といわれている福田総理。基本は「福田ドクトリン」だといわれているけど、皇太子まで、でてきてびっくり。というか、福田さんと、小和田家の関係は歴史があるだけに、なるほどとおもってしまう。
 参考記事:福田康夫の親中派 2007年09月29日
        福田康夫と小和田家の関係 2007年09月29日

  それよりも、小泉政権で縮小させた中国「新ODA」とはどんな中身か?
 以前、うちがエントリーした【政治】結局中国は、何がいいたいのか? 2005年04月18日 【政治】小泉政権の対中国政策がわかる本 2005年06月22日とあわせてお楽しみください。
  ようは、中国ODA利権を、経世会からひっぱがえして、清和会利権として復活させようということなのだろうか?なら、わかるけど・・・
   でも、土下座することないだろう。土下座するのは中国だろうに・・・!

「裏切りの政権」を撃つ!
「ミスター消費税」「サラリーマン増税の仕掛け人」「年金増税の提唱者」
ゾンビ官僚が「年収2000万円」で天下り復活している!

 かって、ボスの先輩格にあたる中里憲保記者らが中心になって、いけいけどんどんで、追求したのが、旧大蔵省官僚の「ノーパンしゃぶしゃぶ」。取材だからうちのボスなんかも、「潜入取材」だから「ノーパンしゃぶしゃぶ」に何度も突撃したらしいのだけど、こういう取材なら、オレもしたい。突撃したい。
 で、「ノーパンしゃぶしゃぶ楼蘭」顧客リスト「阿修羅版」 をみてもらえばわかるように、たくさんの官僚がいて、出世コースからはずれたり、とばされたりしたけど、「再チャレンジ」で多数がゾンビのように復活しているというお話のようだ。
 そういえば、田中真紀子さんが外務大臣のときの、機密費流用疑惑の外務省官僚もどんどん復活している。福田政権は官僚に寛容だということもあるのかもしれないけど、この辺がどんどん明らかになると、福田政権の致命傷になりかねない。「ノーパンの恨みは深い」(ボス談)はずだからだ。詳しくは、週刊ポストさんみてみましょう。

Fカップ美女と隠れマンションで交際3年
明石家さんま「手切れ金600万円分割払い」始末記
元若乃花憧れの男の「あっぱれ」を直撃

 前管理人とちがって、新管理人であります、わたくしはどんどん芸能ネタもいれていきます。なぜかというと、ボスも、辻野記者も芸能ネタには弱い。弱いからほとんど、ノーチェックで記事がはいってしまうのです。これは、ストレス解消には最高です。で、明石家さんまさんなんだけど、一番笑ったのが、女性と別れ話があって、別れる時に、「最後にもう一回、やらせてくれ!」というそうだ。
 別れ話の最後に、「もう一回」というのは、「最後の晩餐」風でよろしいと、おもうのですが、ボスにいわせると、「その一回は、かなり消耗するから、あとあとを考えた場合、できたらしないほうがいい」と結構、保守的なんですね。ま、2回も離婚していると保守的にならざるえないのか?
 明石家さんま-youtubeで見るニュースと、あわせてお楽しみください。

以上