今週発売のフライデーさんです。
フライデー 12/14号 350円
つづいて、
今週発売の週刊新潮さんです。
週刊新潮 12/6 320円
今週発売の週刊文春さんです。
週刊文春 12/6号 320円
のエントリです。
まずは、今週のフライデーさん。
フライデー 12/14号 350円
【スクープ】“妊娠9ヵ月新妻”は写真集発売直前に別府へ逃避行
細川ふみえ「寝台特急で【極秘】出産旅行」撮った
元祖巨乳グラドルの花嫁は夜汽車に乗って旅に出た。向かった先は寝台特急で16時間半も離れた九州の別府である。毛皮のコートで身を包んではいるが、本誌が見た細川ふみえの体はふっくらとしていた。出産間近の身重の体で彼女は何のために遠く離れた地へ足を踏み入れたのだろうか──。
11月下旬、午後6時過ぎのJR横浜駅に、ある女性が現れた。どくろマークの入ったニット帽を被り、大ぶ……
当方の芸能音痴のボスや、辻野記者もさすがにしっていた細川ふみえさんです。と、いいたいところなんですが、細川ふみえさんが人気アイドルだったころに、ある編集部にタレコミの電話があった。なんと、その電話をとったのが、辻野記者だった。
芸能のタレコミというのは、虚実入り乱れてそれこそ四六時中あるのだけど、相手が「細川・・・・・」話を続けていると、賢明な辻野記者は、「うん?細川護煕の隠し子とか、もっとおもろいタレコミしてこい!」といったそうです。
そうですね、当時は、細川護煕さんが首相だったんですね。辻野記者の頭の中は、「細川」ときいたら、「護煕さん」だったのです。確か辻野記者らの放った「佐川急便ネタ」で首相をお辞めになりました。しかし、「辻野記者のはなった矢は本当に命中したかどうかは、いまもって不明」(北岡記者談)だそうです。
細川ふみえ-youtubeで見るニュース でなつかし映像とともにお楽しみください。
【守屋夫婦は逮捕!】防衛利権スキャンダル“渦中の人物”は何を怖れる
久間元防衛相「軽井沢の別荘に【完全防備】高圧電線」のナゼ
防衛省の“天皇”改め、“接待大魔王”こと守屋武昌前防衛事務次官(63)に、とうとう司直の手が及んだ……
今回も、逃げ切るだろう久間さんです。額賀さんも逃げ切るのだろうか?なんか、民主党さんも腰砕けになったかな?うちが、ちょっと踏み込んだら、梯子をはずすというのはよくありません。
ところで、「高圧電線」って、すごいですね。詳しくはフライデーさんで。
【帰国騒動の真実】「毎日トレーニング3時間」の“モンゴル【謹慎】生活”のウソ
朝青龍「バーで大暴れ&地元のオンナ」全情報
「朝青龍がモンゴルで何をしていたのか、高砂親方や北の湖理事長はほとんど把握していませんでした。朝青龍……
朝青龍さんの帰国です。うーん。このネタそろそろあきてききたかな?それよりもモンゴルの地下資源とその再開発の話にそろそろいきたいのですが?よろしいでしょうか?朝青龍スポーツ-youtubeで見るニュースとあわせてお楽しみください。
今週発売の週刊新潮さんです。
週刊新潮 12/6 320円
名門塾「双樹会」主宰者も関与する「慶応幼稚舎」7000万円!「お受験詐欺」
紹介されたのは「慶大卒の医者」。そのクリニックで幼稚舎の「現役の女性教諭」にも会えたのだが……
いまだに永田町では裏口入学の斡旋というのは歴然とあるようなのですが、悪質な裏口入学斡旋と、良心的な裏口入学斡旋の見分けかた。
良心的なところは、すべて成功報酬です。事前に経費とか、手数料とかうけとるところは要注意。ただし、この被害にあっても、泣き寝入りがおおいのです。
あと、むやみに背伸びして、いいところに裏口入学させても、授業についていけないということがよくあります。よくあるのが、せっかく、医学部、歯学部に入学しても、国家試験に落ち続けるとういのが、その例ですね。その子の能力を見極めてくれるところが、本物です。
ところで、うちはこの手の斡旋はやっていません。・・・・当たりまえだけど。
で気になったのが、
財務省は「もはや二流」という「東大生」最新就職事情
という記事です。 こうした傾向はかなり前からあったのですが、官僚というのは二流の就職先になったのでしょうか?そういえば、マスコミに東大出がふえてから、マスコミがつまらくなったという傾向もあるかもしれません。
やはり、ボスのお友達のように、「東大でて、フリーター」というか、日雇い扱いの大学の非常勤講師というのが、トレンドでしょうか?大学の講師という肩書きのある名刺もっていると、むかしはかなりハッタリがきいたそうです。しかし、その効果もなくなったので、うちのボスは某女子短期大学の非常勤講師やめました。決して女子大生に手をだしたわけじゃありません。「でも、結構、もてた」(ボス談)と本人は吹聴していますが、それぐらいきいてあげてください。
ところで、東大の最新就職事情とはいかほどでしょうか?もし、上位に外資がくるようでしたら、東大をつぶしましょう。これも税金かなりつかっていますから。
詳しくは週刊新潮さんへ。
【ワイド】大人の見識
▼新聞社に「抗議電話」をかける「守屋前次官の長女」
このご長女さんは、「セレブのブログ」を書いていたようですが、当然、現在閉鎖されています。うちの辻野記者が、東京地検の関係者と世間話をしていたときに、「守屋と、その女房だけでなくて、この長女も逮捕せい!」って騒いでいました。このご長女さんも、山田洋行さんから、かなり便宜をはかってもらっています。再考の余地ありです。
ところで、逮捕されたんですが、「守屋本人は、執行猶予はつかないまでも、せいぜい2-3年。女房はだいたい執行猶予」(ボス談)だそうで、これは、ヤクザのしきたりでいうところの「お勤め」らしいです。お勤めですから、いらんことはしゃべりません。量刑を鑑みて、できるだけ自分で被ってお勤めをおえると、「金バッチ」がもらえるそうです。なんか「死刑にしたい」なんて、そこのあなたいいこといいますね。「公務員汚職法」の最高刑が死刑の国もありますね。
今週発売の週刊文春さんです。
週刊文春 12/6号 320円
「守屋汚染」普天間移転 総理直撃 政権激震スクープ
防衛施設庁元長官が実名告発
「福田官房長官に守屋親密商社との面会をゴリ押しされた!」
守屋さんって、悪代官にされて、「お勤め」にいくのですが、この守屋天皇をつくったのが小泉政権時代なんですね。その時に官房長官だった福田さんだって当然、会っているわけです。当然、飯島秘書官は、「その人事の妙」についてしっているわけです。ほんとうに「妙な話」ですね。
と考えると、全国区になった秋山直紀さんだって、本当は「雇われマダム」だったんですね。「雇われマダムが運営するサロン」(ボス談)ということですね。では、オーナーさんは誰だったのでしょうか?これは、さすがの週刊文春さんもまだ、書いていません。この辺は、全国の雑誌記者の出番ですね。頑張りましょう。
妻にグチって罰金50万円
「裁判員制度」恐怖のシミュレーション
青沼陽一郎
裁判員制度について、裁判員制度の広報DVDみましたか?10月 18th, 2007 というエントリーをいれています。これは、法務省から感謝されました・笑。
ですから、世の中というのは、いつどこから、感謝されたり、恨まれたり、刺されたりするかわからないものなんですね。しかし、記者という職業は、裁判員制度からいって欠格事項にあてはまらないのでしょうか?
そういえば、裁判員制度の導入をにらんで、法務省は死刑執行者の氏名を公開する方針のようです。詳しくは、裁判員制度-youtubeで見るニュース で。
以上
