日教組教育シリーズ本日の2発目です。
北朝鮮のテロ支援国家解除問題です。
詳細は、
テロ支援-今週のキーワード by オフイス・マツナガ
で、この問題も日教組教育のようです。
「そりゃ、そうだろう。拉致されたのは米国人ではない。日本人だ。
だから、拉致問題はわかるけれど、あとは、日本でやってくれ!
と米国はいった。
実はね、米国は、そんなに余裕がないのですよ。
ごめんなさい!
と正直にいっているわけだ。
気持ちはわかるけれど、余裕ありません。
で、勘弁!といっている。
これが、わからんのも日教組教育のせいだ。
うん?なんだ、これも、日教組のせいにしちゃまずいのか?」(ボス談)
さて、日教組は拉致問題について、なんていっていたでしょうか?
オレは、よーわからんが・・・。
あとは、日本でやってくれ!
といわれているわけで、これ、日本でやるしかないでしょう。
でも、日教組教育うけていたら、そう、すんなりとならないのでしょうか?
ということで、日教組教育から脱却しないと、拉致問題は解決しません。
あ!これ、いっているのはうちのボスです。
オレは、なんとなく理解しますが・・・・。
「ま、それぐらいいわんと、わからんだろう」(ボス談)
のようです・笑。
以上
